杉板本実型枠コンクリート工法
杉板本実型枠コンクリート工法
杉板本実型枠コンクリート工法とは、コンクリートを流し込む型枠の内側に木目の凹凸を施し、コンクリートを木目のような仕上がりにする方法です。
スタイリッシュで無機質な印象のコンクリートに木目の表情をつけることができ、独特な温かみのあるデザインに仕上げることができます。
植物などの他の素材との相性もばっちりです。
孟山ではこのようなオシャレなコンクリートの工法にも対応可能ですので、一味違うデザインを追求したい方はぜひお気軽にご相談ください。
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